紀州屋良五郎の大衆演劇・上方芸能 通信 はてな版

大衆演劇については全国の劇場や公演場所に出かけ、その地での公演の所感・演出効果・劇団の印象を綴ります。さらに大道芸や上方落語、講談、音頭、漫才、見世物、大道芸、放浪芸、映画評についても思いつくままに書き留めてまいります。 末永くのおつきあいをよろしくお願いいたします。

▩ 新聞記事の裏読み

〇 まいどおおきに〜新聞裏読みメモでおます

松井一郎さんの曖昧さの根源は官邸へのすりより
▲コロナに便乗の尾木直樹氏、社会システム全体から周到な準備へて行わないといけないというのが私の考え。休校中の学習ブランクを埋め合わせることと、この際に9月入学を変えるのはあまりにも短絡的。諸外国は9月と云うが学校システムだけが9月ではなく会計年度も同じところが大半だ。
▲映画ファンとして歓迎だ
▲抽選ではなく低額有料(補助金適用して)で希望者全員にすべきだ。都構想住民投票前のデモンストレーションとしてやっていますの演出はやめた方がよい。
▲年金は90歳まで生きないと損する時代。これで100年安心の年金なのか。国民年金はかけていても74歳までになくなれば10万程度の埋葬費のみだよ。勿論、遺族補償もない。まるで国家詐欺。制度を大きく変えないといけない。社会保障のために消費税10%にしたばかりなのにどうなっているの
▲横領なら懲戒免職、常習賭博違反は訓告で円満退職、満額退職金の黒川氏 基準が見えない
▲吉村知事は連日テレビ出演。視聴率を稼ぎたいテレビと11月の都構想住民投票をにらみ支持を拡大したい維新の思惑を感じる
▲アベノマスクが届かない間の退陣はしゃれにならないマスク2枚の総理とよばれるのか日本の恥
▲個人情報の取扱について厳格な規定を作らないといけない。とくに差別的利用の罰則も含めて
▲人気だけでなく監視を
▲新コロナ時代のあたらしい様式 宗教者の取り組みとして評価できる
▲都合が悪かろうとすべて語る知事であってほしい
 
▲石破さん声が小さいよ、思い切って立ちなさい
▲日本の死亡者が少ないのはかくれコロナ死なのか?
▲自粛生活は社会・政治に目覚める機会となった。
▲世界では感染拡大が続いている。その世界から日本に観光で来る旅行代金の半額を政府が負担する予算を決めた。1兆7千億円だとまたもやインバウンド狙いか、これじゃあ流行地から新コロナの感染を呼び込むようなもの自粛警察の出番
▲移動がネックとなっているようだが、であれば府県別の地方大会の実施はできないものか
球児の夢をなんとか叶えてあげたい。吉村知事iには大阪府大会をぜひ実現してほしい。