紀州屋良五郎の大衆演劇・上方芸能 通信 はてな版

大衆演劇については全国の劇場や公演場所に出かけ、その地での公演の所感・演出効果・劇団の印象を綴ります。さらに大道芸や上方落語、講談、音頭、漫才、見世物、大道芸、放浪芸、映画評についても思いつくままに書き留めてまいります。 末永くのおつきあいをよろしくお願いいたします。

▩ 10月 新聞詠み ③

〇 まいどおおきに〜新聞詠みメモでおます

▲すべての診療科で可能なのか 救急はできない、耳鼻科・眼科・産科などほとんどの科が医療相談の範囲をでないのではないか オンラインでコロナの唾液検査が迅速にできるなら賛成だが受診した医師がどこまで責任をもって入院などの指示かできるかなど患者にわかりやすいシステムが出来ないと絵に描いた餅だ
▲養子縁組や外国人との偽装結婚など厳格にやらないと重大な犯罪に結びつくこともある拙速に進めるべきではない
▲やらないといっいるものがあやしい。デジタル通貨は隠し財産の捕捉にはもってこいだがその情報が出回る前に海外に流失するのはあきらか。はやい話金のない人・貧乏人、預金のない人にはたいした影響はない
▲国民民主の化けの皮はがれましたな 結局は自民党と組みたいだけだな前原は政党の女衒だ
▲大阪のコロナ対策が欺瞞であることが明らかになっている 重傷病棟をあまり使うことなくエクモが逼迫することもない人に寄り添わない冷たい感染者対応の実態だ
政令都市と道府県は必ずしも二重行政の原因ではない あるとしても都構想のもとで強引に特別区にする理由はまだまだ合意は得られていない。利権拡大のための方策に思えてくる
二重行政があることが住民にとってどんなデメリットがあるのか説明が欲しい
▲正論は地方制度の改革にあるのだ 政令市を廃止する政策は国を挙げた議論・つまり地方制度をどうするのかという観点から国会で議論すべき課題だ。政令市、中核市の考え方を抜本的にかえろ
パソナはすきではないがゴジラは歓迎だ
▲またもや、世界から感染を呼び込むことになる
原発利権と処分場利権、人口減、予算減の疲弊した町村におしつけるな
国会議事堂、官邸のとなりに処分場と原発をつくろうじゃないか 上級国民にリスクは引き受けてもらおうよ
▲おもいきって尖閣諸島竹島硫黄島につくればいい