紀州屋良五郎の大衆演劇・上方芸能 通信 はてな版

大衆演劇については全国の劇場や公演場所に出かけ、その地での公演の所感・演出効果・劇団の印象を綴ります。さらに大道芸や上方落語、講談、音頭、漫才、見世物、大道芸、放浪芸、映画評についても思いつくままに書き留めてまいります。 末永くのおつきあいをよろしくお願いいたします。

▩ 新聞記事の裏読み 9月 ④

〇 まいどおおきに〜新聞記事の裏読みメモでおます

▲画期的な試みのようだが…なかなかイメージができないリモートの合唱
▲森・加計・サクラも抹殺して継承するのが次総裁なのか、そこに日本の発展はあるのか
そして、たたき上げの苦労人が菅さんなら赤木さんの涙に共感できないのが不思議だ
▲5派に支えられた人であっても巧みにコントロール出来ればたいしたものだがハラのすわりどころが試される。逆に言えば安倍の闇を知る人が失うもなはないのだからと自民党を爆破する覚悟で改革する気があるなら偉人として恐れる者はない。大乱世の梶山の血が生きているのか見てみたいが怯み守りに入れば徒花となりぬ。
▲消費が伸びないのは未来が見通せないからた。それは雇用の安定と最低生活保障の支え、ベイシックインカムが日本で必要とされていることを意味する。
▲二階氏は政治家の偽物骨董品だ、いやその値打ちすらないかな?せこい生き方したらきのくにの南方熊楠松下幸之助に笑われるぞ。
▲支持率3割まで落ちた安倍内閣の総括をなぜしないのか?反省なき出発が3人の誤りなり。安倍は神にあらず人なり、人には過ちあり正すべきをただし、あるべき未来を語れぬ雑魚に日本のかじ取りなどできる訳がない。
▲最近、わたしがはまっているセブンイレブンのスィーツが白くまくん。
▲いま、なぜ総裁選の目玉政策に『不妊治療』なのか???あまりに小手先、少子化対策というなら生涯プランと未来の日本の形を示すべき。付け焼き刃の小出し政策はまるで市長選挙みたいだ。
国防はどうする、経済は、これからの感染対策はどうするの?憲法は?小粒になったね総理の椅子。
▲ワクチンを政治の道具、おもちゃにするな
▲トランプも安倍も菅もテレビの前でまず自らワクチン投与してから国民にすすめなさい。